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プロフィール
HN:
尭緋(タカヒ)
年齢:
37
性別:
女性
誕生日:
1989/01/11
職業:
女子高生
趣味:
読書
自己紹介:
先生に片思い中の高3です。
色んな意味で腐ってますw
先生に振り向いて貰うために日々奮闘中★
**先生に片想いして1年と11ヵ月**
**先生と一緒に居られるのは後0ヵ月**
卒業しても、そう簡単には忘れられないよ。
色んな意味で腐ってますw
先生に振り向いて貰うために日々奮闘中★
**先生に片想いして1年と11ヵ月**
**先生と一緒に居られるのは後0ヵ月**
卒業しても、そう簡単には忘れられないよ。
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今週、色々なコトが、ありました。
ちゃんと、みんなに伝わるように書けるか不安です

まず、前回の記事の内容、分かりませんよね。
サマー中の話の続きなんです。
この前書いたと思って書いてなかったって言う…



サマー中の休み時間。。。
「先生、ここの処教えて欲しいんですけど…」
「ん?ここかぁ…15分で教えられるもんぢゃねぇなぁ…」
「えぇ
ぢゃぁ、どうしろと…」「ん~…夜の自習時間でも良いぞ?」
「はぁ
夜ですか
何、自習時間に私に先生の処まで行けと言うんですか
」「俺が行っても良いヶド…?」
先生が、来てくれるのは嬉しかったヶド…
流石に友達(アキさんとかアキさんとかアキさん)にからかわれるンぢゃないかと思い、とまどう。
「ん~…でも、悪いですよ。。。先生だって担任持ってるんだし…自習時間の監督があるでしょう?」
「いゃ、俺のクラスの奴等は平気だろ。」
滅茶苦茶自信ありげに言われた。(笑)
「クラスの人たちの事信じてるんですね。
ん~…でも、やっぱり悪いですよ。」「ぢゃぁ、お前が来るか?」
「えぇ~
厭ですよ
2年生の中に1人だけ3年とか
恥ずかしいぢゃなぃですか
」「お前なぁ~…俺だって恥ずかしいよ

」「いゃ、先生の事はみんな知ってるヵラ大丈夫だと思いますよ。今更ぢゃなぃですか?
」「おぃおぃ…
」授業が始まる時間に近付く。
「ん~…ぢゃぁ、サマー終わってからとか?」
「んと、中期課外ですか?」
「おぅ。ぁ、でも、俺、中期の放課後は全部、出張入ってた…」
「駄目ぢゃん
」「んな事言われてもなぁ…」
何故かその時笑ってたなぁ。。。先生。
その時、先生に名前を呼ばれる。
「西条さん、授業始まるよ


」何故か、無茶苦茶楽しそうに言われた…

とまぁ、こんな感じで、色々あって、後期の放課後に見てもらえる事に成り、この前の会話に繋がります。
そんで


金曜日に、勉強を見てもらえたのです



なぜか、教えてもらうのは自習室とか、そういう類の処ぢゃなく、職員室だったのです…

しかも、先生の隣の同僚の机で教えてもらいました。。。
…不思議…
まぁ、二人きりにはなれませんでしたが、付きっ切りで勉強教えてもらうのも、また一興…



そんでもって、終わった後にお菓子
を貰いました。まぁ、後で詳しく書きます…

明日…って言うか、今日は模試があるので…
都悠ちゃん、ミツコさん。
